おいしい産業株式会社さまのマーケティングオートメーション「Kairos3」導入事例を公開しました

マーケティングオートメーション(以下、MAツール)「Kairos3」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「カイロスマーケティング」)は、おいしい産業株式会社さま(本社:静岡県静岡市、代表取締役:磯部 利博、以下「おいしい産業」)の「Kairos3」導入事例を公開したことをお知らせします。

おいしい産業は、静岡県で獲れる桜えびやしらす、アカモクの加工・販売をしています。新しい販路を開拓していくために、展示会や商談会に参加していました。1度に複数の方とお話しする展示会や商談会での場で出会ったお客さまとの関係性を継続させていくために、「Kaiors3」を導入されました。

本導入事例では、社員2名という限られた人員でも展示会や商談会で出会ったお客さまとメルマガで継続的にコミュニケーションを取り、お客さまが必要としたタイミングで連絡をもらえる関係構築をされているお取り組みをご紹介します。

おいしい産業株式会社さま 導入事例

「社員2名、営業専任者なしで全国に販路開拓!
展示会・商談会出展後もメールで継続的に関係構築し、取引先を獲得」

https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation/showcase/oic

おいしい産業株式会社さまの写真

Kairos3」について

「Kairos3」は、マーケティングオートメーションとSFA一体型のクラウド型サービスです。見込み客の獲得から顧客の購買プロセスに適切なマーケティング・営業活動を展開できます。マーケティングと営業の連携を強くし、ビジネス機会の最大化を実現します。