生活産業研究所株式会社さまのマーケティングオートメーション「Kairos3」導入事例を公開しました

マーケティングオートメーション(以下、MAツール)「Kairos3」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「カイロスマーケティング」)は、生活産業研究所株式会社(本社:東京都目黒区、代表取締役:石川 健、以下「生活産業研究所」)の「Kairos3」導入事例を公開したことをお知らせします。

生活産業研究所は、建築基準法の集団規定を中心とした解析システムを提供する企業です。少ないリソースでマーケティングから営業まで対応する必要があり、業務をできるだけ自動化するためにMAツールを検討されました。

フォーム作成やシナリオメールの設定を中心に画面を見れば設定できる操作性の良さと、営業やサポート担当者の親身な対応が決め手となり、MAツール「Kairos3」を導入いただきました。

本導入事例では、「Kairos3」を活用することで新規リード獲得数が2倍以上に増え、関心が高い見込み客に架電できるようになり成約率がアップした事例をご紹介しています。

生活産業研究所株式会社さま 導入事例

「少人数でマーケティングから営業まで実施。新規リード獲得数は2倍以上に」

https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation/showcase/epcot

生活産業研究所株式会社さまの写真

マーケティングオートメーション「Kairos3」について

「Kairos3」は、見込み客リストから商談を創出し受注アップに貢献する、マーケティング・営業支援ツールです。営業担当者がいますぐアプローチすべきお客さまを抽出することができます。「Kairos3」はマーケティングと営業の連携を強くし、ムダがなく生産性の高い営業活動を実現します。