株式会社バイタリフィさまのマーケティングオートメーション「Kairos3」導入事例を公開しました

マーケティングオートメーション(以下、MAツール)「Kairos3」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「カイロスマーケティング」)は、株式会社バイタリフィ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:川勝 潤治、以下「バイタリフィ」)の「Kairos3」導入事例を公開したことをお知らせします。

バイタリフィは、AIを使った自社製品の開発導入、Webやアプリの受託開発、ベトナムオフショア開発などの事業を展開しています。メールを起点とした商談機会を創出するためにMAツールの導入を、営業活動の記録を社内で一元管理するためにSFAの導入を検討されました。

マーケティング活動に必要な「メール配信」「フォーム作成」「セミナー運営」、営業活動で必要な「商談記録」について、画面の案内を見れば操作でき自社で運用できると確信されたため、MAツール「Kairos3」と「Kairos3」SFAオプションを選定いただきました。

本導入事例では、「Kairos3」を活用することで担当者が一人でもマーケティング施策を検討・実行できるようになり、導入5ヶ月で問い合わせ数が前年と比べて2倍にアップした事例をご紹介しています。

株式会社バイタリフィさま 導入事例

「ひとりマーケティング担当者として、ツールを活用した営業フローを構築」

https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation/showcase/vitalify

株式会社バイタリフィさまの写真

マーケティングオートメーション「Kairos3」について

「Kairos3」は、見込み客リストから商談を創出し受注アップに貢献する、マーケティング・営業支援ツールです。営業担当者がいますぐアプローチすべきお客さまを抽出することができます。「Kairos3」はマーケティングと営業の連携を強くし、ムダがなく生産性の高い営業活動を実現します。