株式会社セールスカレッジさまのマーケティングオートメーション「Kairos3」導入事例を公開しました

マーケティングオートメーション(以下、MAツール)「Kairos3」を提供するカイロスマーケティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:佐宗 大介、以下「カイロスマーケティング」)は、株式会社セールスカレッジ(本社:東京都港区、代表取締役:森田 光一、以下「セールスカレッジ」)の「Kairos3」導入事例を公開したことをお知らせします。

セールスカレッジは、BtoBビジネスに特化した展示会コンサルティングの事業を展開しています。今までは、展示会場へ足を運びお客さまにお会いして提案をする、いわゆるアウトバウンド型の営業をしていました。しかし、人と対面する展示会の開催が控えられる状況となりアウトバウンド型の営業はむずかしくなりました。そのため、お客さまの方からお問合わせや連絡をいただきそのお客さまへアプローチするという、インバウンド型の営業スタイルへ転換する必要がありました。

メールやオンラインセミナー・イベントを通じてお客さまの役に立つような情報を定期的に提供していくことで、お客さまからお問合わせをいただけるような仕組みづくりをはじめました。その仕組みづくりに必要な機能(メール配信、オンラインイベント運営、お客さまの追客)がそろっていて、かつ操作がわかりやすいMAツール「Kairos3」を選定いただきました。

本導入事例では「Kairos3」のフォームやメール配信、顧客のセグメント(分類)機能などを活用することで、導入1ヶ月も経たずに200人規模のオンラインイベントを開催した事例や、「Kairos3」を活用することで自動化できる作業が増え、新しい取り組みに次々とチャレンジしたいと意欲が湧くようになった心情面での効果などをご紹介しています。

株式会社セールスカレッジ 導入事例

「インバウンド型営業へ転換のためMAツールを検討。導入1ヶ月で200人規模のオンラインイベントを開催」

https://www.kairosmarketing.net/marketing-automation/showcase/salescollege

株式会社セールスカレッジさまの写真

マーケティングオートメーション「Kairos3」について

「Kairos3」は、見込み客リストから商談を創出し受注アップに貢献する、マーケティング・営業支援ツールです。営業担当者がいますぐアプローチすべきお客さまを抽出することができます。「Kairos3」はマーケティングと営業の連携を強くし、ムダがなく生産性の高い営業活動を実現します。